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講習会のご案内  加藤いつみ - 2009/03/09(Mon) 07:08 No.257

マークさま

書き込みありがとうございました。連絡が遅れてすみませんでした。昨年お越しいただけたとのこと、今年も同じ条件ですので、ぜひお越しください。
日時:3月22日(日)2時30分くらいから
 (それ以前は、「協会」の総会をしています。総会終了後、  始めます)
場所:ウイルあいち(昨年どうり)
講師:榎本正一さん
  (新潟で活躍の方です)

きっと内容もよいかと思いますので、いらしてください。
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会員の方の参加もいま一つ、との報告を受けています。
万障繰り合わせのうえ、ぜひお越しください。

... poi senza dimenticare la bella presentazione:  Fabio Galliani - 2009/02/23(Mon) 21:27 No.255

ファビオ・ガッリアーニ氏 再来日演奏会 主催者より

 近年、日本のオカリナ愛好者人口は急激に増加しつつあります。オカリナが一時の流行にとどまらず、事実上の「国民的楽器」になってゆきそうな気配すら感じられます。また、奏者の層が厚くなるにつれて、楽器を取り巻く状況も徐々に変わってきたようです。おもちゃのようで簡単に吹ける笛といった従来的認識を超え、固有の伝統レパートリーを有する演奏用楽器として、ある種の再評価がなされるかもしれません(ちなみに、公認の芸術音楽作品、いわゆる「クラシック」とオカリナの接点を探し求めるならば、ヤナーチェク『子供の歌(1926)』、ペンデレツキ『ヤコブの夢(1974)』、リゲティ『ヴァイオリン協奏曲(1992)』などに楽器の使用例が認められます)。演奏の現場においては、やがてオカリナに特化した演奏者・実技指導者の養成も求められることでしょう。このような中で昨秋、イタリア・ブドリオ出身の世界的オカリナ奏者・専門家、ファビオ・ガッリアーニ氏の初来日が実現いたしました。ブドリオは1853年に近代のオカリナが誕生した土地ですが、それまでわが国では、同地の専門家との組織的交流の前例はなく、歴史的な楽器や演奏者、製作者、曲目に関する正確な情報も、ほとんど伝わっていませんでした。ガッリアーニ氏の来日ツアーは、今後の日本におけるオカリナ受容の質的変化を先取りした企画であり、楽器の起源や歴史、文化的背景、さらには演奏技術や教授法を紹介すべく、約一か月間、各地で演奏会、講演会、公開合奏実技レッスン等で大好評を博しました。イタリア側関係者によると、ブドリオ市民が発祥地のオカリナを普及するという明確な目的で公式に国外派遣されたのは、他ならぬこのガッリアーニ氏の訪日が最初だったとのことです。
 さて、前回の成功を踏まえて、大勢のファンの皆様からの要請にお応えするため、ガッリアーニ氏の来日公演を、本年3月に再び実施する運びとなりました。今回はブドリオ市文化局長ジュリオ・ピエリーニ氏も同行し、国内三つの会場へご来聴の皆さんに、音楽を通じた日伊友好のご挨拶を予定されています。東京会場では、日本とブドリオのオカリナ奏者が史上初の合同七重奏団を結成、ピエリーニ氏も演奏に参加し、ブドリオ合奏団の伝統的楽器編成となっている一連の七重奏曲を本邦初演いたします。イタリア・オカリナ史156年、日本オカリナ史約80年を経た現在、様々な意味で画期的な出来事となるでしょう。浜松の講演会では、ブドリオにある世界唯一のオカリナ博物館の学芸員長として、ガッリアーニ氏に現地のオカリナと合奏団の世界的活躍の歴史を、分かりやすくご解説いただきます。神戸では、氏の独奏と賛助出演者との合奏を組み合わせた演奏会プログラムをご用意しております。皆様にはぜひともお誘い合わせの上、ご来場くださいますよう、お願い申し上げます。

講習会のことです。   マーク - 2009/02/18(Wed) 17:08 No.253

 こんにちは。 先年講習会に参加させていただいた一般参加者です。大変 素晴らしい講習会の内容で とても有意義な講習会でした。ありがとうございました。
さて 今年も又 講習会が開催されるようですが 今年も参加は出来るのでしょうか。もちろん資料代は出させていただきます。個人での練習では なかなか上達がみられず 先年の講習会がとても感動的で 練習が捗ったので もう一度何とか参加したい為です。
詳しい事を 教えてください。宜しくお願いいたします。

ブドリオ・オカリナ音楽祭のご案内  Fabio Galliani - 2009/02/14(Sat) 10:20 <URL> No.250

Cara Nanako,

  ti scrivo per chiederti se per favore puoi inoltrare (in giapponese!) ai principali siti ocarinistici nipponici questo breve testo per conto del Comitato organizzativo del Festival dell'ocarina.

Ciao,
Fabio

親愛なる奈奈子さん

   お願いがあります。下記の短文はブドリオ・オカリナ音楽祭実行委員会からのご案内ですが、日本のオカリナ関係者の掲示板に(日本語に訳して!)送っていただけますか。
   よろしく。

ファビオ

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Cari amici ocarinisti giapponesi,

  da giovedi' 30 aprile a domenica 3 maggio 2009 si svolgera' a Budrio (BOLOGNA), Italia, la quinta edizione del Festival dell'Ocarina, con concerti, mostre, mercato dell'ocarina e tanto altro.
  Il programma completo (in italiano ed in inglese) sul sito www.ocarinafestival.it
  Chiunque fosse interessato a partecipare puo' contattare (in inglese) Anna Magli (annamagli@diapason.bo.it) che si occupa dell'organizzazione e della prenotazione degli alberghi.

  Arrivederci a Budrio!

Per il Comitato Organizzatore del Festival,
Fabio Galliani (direttore artistico)


親愛なる日本のオカリナ仲間の皆さん

  2009年4月30日(木)から5月3日(日)まで、イタリア・ボローニャ県下のブドリオ市で、第五回オカリナ音楽祭が開催されます。オカリナの演奏会、展示会、楽器販売その他、盛りだくさんの催しです。
  全体プログラム(イタリア語と英語)は音楽祭ホームページ、www.ocarinafestival.it を参照。
  参加をご希望の方は、オカリナ音楽祭実行・宿泊予約担当のアンナ・マッリ氏にメール<annamagli@diapason.bo.it>(英語可)でお問合せ下さい。
  では、ブドリオでお会いしましょう!

ブドリオ・オカリナ音楽祭実行委員会代理
ファビオ・ガッリアーニ(音楽祭芸術監督)
Grazie!  Fabio Galliani - 2009/02/23(Mon) 21:21 No.254

...e magari si potrebbe aggiungere questo annuncio della mia seconda tournee in Giappone:

世界的オカリナ奏者 ファビオ・ガッリアーニ氏 再来日演奏会

主催:日本イタリア声楽教育アカデミー 
後援:イタリア・ブドリオ市、イタリア文化会館−東京、イタリア政府観光局(ENIT)

日時・会場・入場料・催し内容・Lコード:

2009年
−3月14日(土)東京都 江東区文化センター ホール 19:00開演 ¥6,000
日伊合同オカリナ七重奏団演奏会
〜世界的奏者ファビオ・ガッリアーニ氏と、ブドリオ市文化局長ジュリオ・ピエリーニ氏を迎えて〜
《ブドリオ式オカリナ七重奏伝統曲》日本初演
出演:ファビオ・ガッリアーニ、ジュリオ・ピエリーニ、安倍昌美、新井淳子、河崎敦子、榑林朋香、須藤佐代子、中田啓子、松場政芳、宮麻健一、宮麻美佐緒、山城奈奈子(オカリナ)/山崎なおみ(ピアノ)
[Lコード 33165]

−3月17日(火)静岡県浜松市 クリエート浜松 ホール 19:00開演 ¥8,000
ガッリアーニ氏(オカリナ奏者・ブドリオ市オカリナ博物館学芸員長)による講演つき演奏会 
協賛:ナナリーナ・オカリナ合奏団
講演:『ブドリオのオカリナと合奏団の歴史〜世界制覇に挑んだアッペンニーノの山男たち』
演奏:ブドリオ伝統曲(独奏と四重奏)
出演:ファビオ・ガッリアーニ、ジュリオ・ピエリーニ、榑林朋香、山城奈奈子(オカリナ)/山崎なおみ(ピアノ)
[Lコード 43119]

−3月20日(金)兵庫県神戸市 東灘区民センター うはらホール 19:00開演 ¥6,000
ファビオ・ガッリアーニ氏 オカリナ演奏会
ピアノ伴奏つき独奏曲と四重奏曲
出演:ファビオ・ガッリアーニ、ジュリオ・ピエリーニ、榑林朋香、山城奈奈子(オカリナ)/山崎なおみ(ピアノ)
[Lコード 58102]

入場予約お申し込み方法:
ローソンチケット 会場ごとのLコードで、各演奏会の前日までチケット発売。インフォメーション電話番号:0570-000-777

トヨタパートナーロボットとのオカリナ協演  ぐるーぷ・オカリナ - 2009/02/12(Thu) 23:05 No.249

お知らせ

来る3月15日(日)セントレアにある、万博にも出演した
トヨタ館のトランペット吹きのロボットとのオカリナ協演が
決定いたしました。

(1)13:20-、(2)14:20-、(3)15:20の3回ステージ

告知より
「■ぐるーぷ・オカリナとトヨタパートナーロボットのミニライブ
オカリナののびやかな音色とトランペットの華やかな音色、両方を楽しめるミニライブ。
あなたもオカリナを吹いてみたくなるかも?!
日時:3月15日(日)・(1)13:20-、(2)14:20-、(3)15:20-」

「第16回オカリーナフェスティバル参加のご案内」発送について  第16回オカリーナフェスティバル実行委員会 - 2009/01/24(Sat) 22:42 No.243

中部オカリーナ協会会員の皆様

 新しい年を迎えますますご清祥のこととお喜び申しあげます。

 さて、過日よりご案内申しあげております、第16回オカリーナフェスティバルを、
2009年6月21日(日)ウィルあいちにて開催することにあたり、参加のご案内を発送いたしましたので、
ご検討の上同封のはがきをご返送くださいますよう、よろしくお願いいたします。

 今回フェスティバルのお世話をさせていただくのは「エーデルワイス・オカリーナ」「ぐるーぷ・オカリナ」
「江南オカリナウインズ」「卯の里オカリナサークル」「オカリナアンサンブルさくら」の5グループです。

 皆様方のたくさんのご参加をお待ちいたしております。

Fabio Galliani in tourn&egrave;e con l'ocarina in Giappone  Comune di Budrio - 2008/12/10(Wed) 18:11 <URL> No.227

Grazie al prezioso contributo del Mo Aldo Salvagno e al Mo Omae Tsutomu, in stretta collaborazione con l'Assessorato la Cultura del Comune di Budrio, si sono istaurati positivi rapporti con la fondazione giapponese Life-long Learning ed il comune di Kameoka, citt&agrave; di oltre 100 mila abitanti vicina a Kyoto. Proprio da questa citt&agrave; ha avuto inizio il tour di Fabio Galliani il 3 novembre, con un concerto di 120 elementi composto da un selezionato gruppo di suonatori di ocarina proveniente da tutto il Paese. La tourn&egrave;e proseguir&agrave; in tutte le pi&ugrave; importanti citt&agrave; giapponesi (Tokyo, Hiroshima, Kyoto, Osaka e tante altre). Galliani oltre ai concerti terr&agrave; anche delle lezioni sulla storia dell'ocarina, che proprio in Giappone ha trovato la sua seconda patria dato che sono centinaia le scuole di ocarina nate nel dopoguerra, per un totale di oltre 60 mila musicisti. Durante questa tourn&eacute;e, che durer&agrave; un mese, Fabio Galliani si far&agrave; ambasciatore del grande Festival Internazionale dell'Ocarina che si terr&agrave; a Budrio, nella sua quinta edizione, dal 1 al 3 maggio 2009. Per quell'occasione &egrave; stato predisposto un pacchetto, rivolto ai cittadini giapponesi e di tanti altri Paesi che visisteranno Budrio in quei giorni, che propone una serie di iniziative che vanno dai corsi di ocarina a quelli di cucina, dalle visite ai musei , alle oasi naturalistiche con convenzioni di hotel, ristoranti ed agriturismi.
Per seguire in diretta la tourn&egrave;e di Fabio, potete collegarvi al suo sito www. fabiogalliani.it dove, nella sezione Giappone, troverete le foto ed i racconti del suo viaggio.

ファビオ・ガッリアーニ先生 音楽鑑賞会   Rits - 2008/11/21(Fri) 18:22 <URL> No.222

 11月17日、イタリアのブドリオ市出身の世界的オカリナ奏者ファビオ・ガッリアーニさんをお迎えして、音楽鑑賞会を行いました。ガッリアーニさんは、「となりのトトロ」など子どもたちが大好きな曲や、イタリアに伝わる曲などを、あたたかく素敵な音色で演奏してくださいました。また子どもたちは、ガッリアーニさんのオカリナと一緒に「エーデルワイス」や「いつも何度でも」を演奏しました。そして、日本イタリア声楽教育アカデミーの大前さんの通訳や解説とともに、オカリナの作り方や、音が出るしくみについて勉強することもできました。ガッリアーニさんがイタリアから持ってこられたいろいろな種類のオカリナに子どもたちは興味津々で、それぞれのオカリナの音の違いを楽しんで聴いていました。最後の曲「タイプライター」の演奏が終わると、その演奏の素晴らしさに歓声が湧き上がりました。
 生の音を通して、音楽の素晴らしさや楽しさを肌で実感することができた音楽鑑賞会でした。

ファビオ・ガッリアーニより  Fabio Galliani - 2008/11/18(Tue) 18:46 <URL> No.221

Hiroshima, 16/11/2008

Cara Nanako,
  volevo innanzitutto ringraziarti per essere venuta dalla tua citta' fino a Nagoya per ascoltare la mia conferenza sulla storia dell'ocarina ed il mio concerto del giorno seguente. Spero che il concerto ti sia piaciuto (dal numero di CD che hai acquistato, direi di si'!) e che le informazioni che ho dato alla conferenza ti possano essere utili per la tua attivita' didattica e per far meglio conoscere la storia dell'ocarina in Giappone.
 Riguardo al mio testo apparso su internet e tradotto in giapponese da Omae, confermo che si tratta del testo di saluto che ho rivolto alla citta' di Kameoka, che mi ha invitato ufficialmente in Giappone.
 Ho pensato fosse bello renderlo pubblico estendendo il saluto a tutti gli amici dell'ocarina di questo grande paese.

 A presto,
                            Fabio Galliani


広島、2008年11月16日

親愛なる奈奈子さん
 私は何よりもまず、あなたがお住まいの町から名古屋まで、オカリナ史に関する私の講演会とその翌日の演奏会を聴きに来て下さったことにつき、お礼を申し上げたかったのです。演奏会がお気に召しましたように(ご購入いただけたCDの枚数からすれば、きっとお気に召したのだろうは思っていますが!)。また、講演会でお伝えした情報を、あなたのオカリナ教育活動のため、そしてブドリオのオカリナの歴史を日本によりよくご紹介するために、役立ててもらえることを祈ります。
 インターネット上に書き込まれた私の文章は大前君が和訳してくれたもので、これは間違いなく、私を公式に招待して頂いた亀岡市の皆さんへの挨拶文である旨、ご確認いたします。
 この文章を一般公開し、日本という大きな国の、すべてのオカリナ仲間にご挨拶できれば素晴らしかろうと、私自身が思ったのです。
 ではまた、近いうちに。

ファビオ・ガッリアーニ

かめおかオカリナコンサートご挨拶(2008年11月3日)  Fabio Galliani - 2008/11/03(Mon) 22:04 <URL> No.220

亀岡市長様、生涯学習かめおか財団理事長様、亀岡市民の皆様

ここで皆様にご挨拶させていただけることを、本当に嬉しく思っております。

最初に申し上げたいのは、私は生涯学習かめおか財団の記念行事に皆様と共に参加できて、とても光栄であることです。主催者の皆様に、お礼を申し上げます。また、私を代表として選び、派遣してくれた、イタリア・ブドリオ市当局にも感謝しております。

皆様もご存知の通り、私はイタリアのブドリオから参りました。ブドリオは北イタリアの小さな町で、ボローニャ市の近くに位置します。そしてこのブドリオにおいて、近代のオカリナが誕生したのです。この町の住民が、オカリナそのものの紹介を目的として外国に招待されたのは、これが初めてです。しかもその最初の訪問先が日本であることには、非常に大きな意義があります。日本はこの数年来、オカリナが最も著しく普及した国だからです。

日本とイタリアの両国民が、オカリナに対して共に情熱を抱いている事実、それ自体が、両国に深い絆が存在している証拠ではないでしょうか。地理的にはいくら離れていても、心の奥底と、世界平和の願いにおいて、こんなに似通っているのですから。

今、この亀岡から始まる私の日本巡業の中で、私は多くの町を訪れ、多くの人々と出会うことでしょう。私は、オカリナを愛好する日本の友人が何人かいます。ブドリオを来訪された際に知り合った人々です。今回の巡業で、さらに大勢の新たな友人が加わることでしょう。私が生涯忘れることの出来ない、すばらしい思い出とともに。

日本に滞在する26日間に、私は数々の演奏会でオカリナのために書かれた伝統曲、そしてジャズなどのポピュラー曲をご披露いたします。また、各地での講演会において、ブドリオのオカリナの歴史を語り、1869年の創立以来、この楽器を世界に普及する役割を果たした、ブドリオ・オカリナ合奏団をご紹介いたします。

すでにオカリナを愛好なさっている方々が、私が日本に留まる間に知識を深め、ますますオカリナが好きになったと仰って下されば、とても嬉しく存じます。

生涯学習かめおか財団の皆様には、重ねてお礼を申し上げます。財団から公式にご招待いただくことなくしては、今回の日本巡業の実現はありえませんでした。亀岡を出発点として、いわば連鎖的にご招待の提案をいただき、東京から広島まで、日本の大小八つの都市に伺うことになりました。

この件については、巡業全体のきわめて困難な企画実行を引き受けてくださった、日本イタリア声楽教育アカデミー代表、大前努氏に感謝いたしております。

さて、私が日本に参りましたのは、自分が学ぶためでもあります。ブドリオ市民は、日本についてもっとよく知りたい、日本でこんなにオカリナが普及してきた秘密を解き明かしたいと思っています。また、この国でオカリナを巡るどんな新しい着想や傾向が生まれ、発展しつつあるかに関心を持っています。ブドリオ市役所のホームページでは全市民が、私の日本旅行の一日一日を写真でたどり、私と通信することができる態勢をとっています。

日本の皆様の情熱とエネルギーを、ブドリオ市民と共に分かち合えますように、来年5月1日から3日まで開催される、国際オカリナ音楽祭にお誘いの気持ちを込めて、私の真心のご挨拶とさせていただきます。ありがとうございました。

ファビオ・ガッリアーニ

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